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アジャイルジャパン2012札幌サテライトで話をしてきました!

3/16 に行われたアジャイルジャパン2012の札幌サテライトで話をさせて頂きました!! 事例紹介をしてくださいということだったのですが、僕はアジャイルについてどうのこうのと話すことはできませんので昨年のアジャイルジャパンを受けての僕自身の活動と個人的な想いの話をさせてもらいました。 僕自身"背中で語る"なんてカッコイイことが今はまだできているとは思っていません。 今日も Clean Coder  でプロの開発者ならばどのように仕事やコードと向き合うべきか、どうあるべきかという話を読んでかなりダメージを受けていたくらいの感じです。(いいですよ、 Clean Coder ) このプレゼンテーションの内容を考えるにあたって自分自身の活動や想い、多くの人からもらった言葉を振り返ってみて、この一年で本当に世界が広がったなあ、とか同じような想いを抱えている開発者の方々のありがたみを感じていました。 こういった方々からもらった言葉、行動によって今の僕が作られているなぁと思います。 実のところ最初は"勉強会とかガンガン行ってみたらいいよー"みたいな話をするつもりでした。 きちんと自分の納得の行く内容を話せた & 多少なりとも参加者の方々の心に残れたみたいなので今回はこちらをテーマに選んで成功でした。 今回このような発表の機会をくださったアジャイル札幌のみなさま、当日発表を聞いてくださった参加者のみなさま、本当にありがとうございました。 特に僕にこの言葉をくれた後輩には、ありきたりな言葉ですが、感謝してもし切れないなぁと思っています。(そういえば本人にはまったく許可をとっていなかったなぁ・・・ゴメン) 反省点としては、資料作りが論点を絞るあたりで大分難航したのでもう少し誰かの力を借りるのを厭わないようにしたほうがよかったなぁというところです。 逆にそれ以外の部分では大分サクサクできるようになったので、そこはレベルアップかなぁと。 ・・・一歩ずつ!!

coderwall のバッチをつけてみたよ!

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coderwall  のバッチをブログにつけてみましたー coderwall については先日のぬRubyで @tricknotes から教えてもらったのです! これは  github  で公開しているリポジトリや活動によってバッチがもらえるっていうサービスみたいなんだけど、すごい人達のバッチを眺めてたらちょっとテンションあがってしまいました! 基本的に各バッチには動物があしらわれているんですけど、どうやら古くからある言語ほど古い生物にしているっぽいです。幾分ネタもあるみたいだけど・・・w (T-Rex かっこいいなぁと思ったけど、そのために C のコードを github に push するのはさすがにちょっと・・・w あと forked 系列のバッチがひどい気がするw) ちなみにブログへのバッチのつけ方は こっちのページ に書いてあるとおりで、基本的には coderwall の提供している css と script & jQuery を読み込ませて、バッチを表示したい位置に section タグを設定するだけです。 ではでは、、、 まずは head 内に次のコードを貼りつける <link href="http://coderwall.com/stylesheets/jquery.coderwall.css" media="all" rel="stylesheet" type="text/css"></link> <script src="http://coderwall.com/javascripts/jquery.coderwall.js"> あんど、バッチを表示したい場所に次のコードを適切に変更(ユーザー名と方向を指定)して貼り付け <section class="coderwall" data-coderwall-username="(your username)" data-coderwall-orientation="(vertical or horizontal)"></section> あ...

ユーザーごとの .hgignore がほしいです。

git ではユーザーごとの .gitignore を使えるけど、mercurial でもきっとあるはずだよなーと思ってぐぐったよ! [MacOS][Mercurial].hgignore を置く場所 - Debian GNU/Linux 3.1 on PowerMac G4 ふむふむー ユーザーごとの .hgrc (Windows だと mercurial.ini の場合も)に次の行を追加すればOKみたいです。 ignore = 配置場所/.hgignore ひゃっはー

heroku で node.js を動か・・・失敗だわー

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ぬRuby の時に @volpe_28v さんに heroku で node.js 動かす方法聞かれたの思い出したので、動かし方をまとめておきます! 前に一度やっている のだけど、実のところすっかり忘れてしまっているのですわー 確かその時参考にさせていただいたのはこちら。 Heroku + Node.js + ExpressでHelloWorldを書いてみた。 Getting Started with Node.js on Heroku/Cedar 必要な手順は次のとおりですよー。 最初は結構 heroku 関連の設定が必要なんですよね。 Procfile と package.json の用意 heroku のアカウント作成 heroku コマンド導入 heroku への公開鍵の登録 heroku 上にアプリケーション作って push 起動! 結論としては失敗したのでまた今度挑戦します!

git って打つのめんどいぞー

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git の alias を g として登録しました!! 以前から友人たちが git の alias を g って登録してるのを見て "元々たった三文字じゃーん" って思ってたけど、確かにたくさん叩くとめんどくさくなってきました!! g!大変正しい選択なのだわー Why didn't I take g as git before?! Hmm... 以下を .zsh_profile に追記(bash なら .bash_profile) alias -g g="global" 現在の環境に反映するときは source らしいのですよ? source ~/.zsh_profile .zsh_profile は自分の環境では読み込まれてませんでした! zsh では .bash_profile 相当は .zprofile だよーというような話も見かけて試してみたのですが、結果は同じく。。。 とりあえず .zshrc は間違いなく読み込まれてるのでこちらに記載することにしましたー alias -g g="git" ・・・マニュアル読まないとダメですねー。。。 ついでに status とか checkout, branch あたりも登録しました。 こっちは git 側の機能を使用します。以下を直接コマンドラインに入力! git config --global alias.st 'status' git config --global alias.co 'checkout' git config --global alias.br 'branch'  さて・・・ ひゃっはー!!

Ubuntu で growl っぽい通知

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growl って結構便利だよねってことで、Ubuntu でそれっぽいの。 インストール: sudo apt-get install libnotify-bin 使用: notify-send "title" "message" -i アイコン名(/usr/share/pixmaps 直下のファイルを拡張子抜きで指定するらしい) こんな感じ!! Windows なら growl for windows 使えばいいと思うよ! ネタ元はこちら。 UbuntuでGrowlっぽくautotestの結果をだす - nought

inotify でファイル監視しようず!

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先日 @volpe_hd28v さんから inotify いいですよ!っていうお話を聞いたので早速メインで使用している Ubuntu 環境で使ってみます! 使用にあたっては次のページを参考にさせて頂きました! inotify でディレクトリを監視してみる - いますぐ実践! Linux システム管理 / Vol.157 ざっくり概要 インストール: sudo apt-get install inotify-tools 使用: while inotifywait -r -e modify 監視対象; do したいこと(make とか); done