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Windows で Node 環境を作るよ!

普段家で使うマシンは Ubuntu なのですが、最近は Windows 環境も大分揃ってきたようなので環境作成について調べてみました!
次のセットをインストールする手順ですのでご承知おきくださいませ!
node.exe(Windows 用 Node の本体)git(バージョン管理システムのあれ: ぐぐれ。Windows には冷たいひと)npm(Node Package Manager: ライブラリを管理できる。これがないと大変ツライ・・・) 注意: Node はバージョンアップとか激しいので半年後くらいには古い手順になっている可能性があります

nvm みたいな Node 自体のバージョンを複数管理するのは・・・時前でかなぁ・・・。
とりあえず Node のバージョンにシビアじゃなければ大丈夫じゃなかろうか。

社内勉強会 #6 on 2011

先日社内勉強会にて後輩のプレゼンを聞いてきました!
今回は「Java のバイトコードを読んでみよう」という話でした。

「Java のバイトコードってスタックみたいに配置されてくんだー」とか「メソッドの引数には暗黙的に"this"が渡されてるよ」
(確か Python は明示的に "self" を書く必要があるなぁ。あれかー)
とかが見れて個人的にはなかなか興味深い感じでした!!
うっかり @YWak と2人で盛り上がってしまったことはないしょです。。。

まあ、内容的にはいささかマニアックでしたがなかなかグッドな発表でした!
(プロジェクトが忙しいせいか参加人数は少なかったのですが・・・)

Java のバイトコードが気になる場合はこちらを参考にすると良さそうです。



あとは、東京の方から skype でリモートで参加してくれたメンバーもいて大変嬉しい限りでした!
(iPad + WiMAX が大活躍!!)

そういえば The Rspec Book Reading Sapporo で @sora_h さんが同じ方法で参加していたなぁとかぼんやり思い出したり。

今年は割と自分の好き勝手に勉強会のネタはやらせてもらったけど来年はどうしよう!もっとライトな内容の方がいいのかしら。多少考えるところではありますわー

ぼんやり

社内勉強会 #5 on 2011

先日、社内勉強会にて HTML と CSS の話をしてきました!

とりあえず、自分の経験を踏まえ、自力で色々調べて力を磨くための入り口としてこの辺りを知っておくと入りやすいんじゃないかなーという辺りを目指しては見ました・・・が。。。

http://html-and-css-20111021.herokuapp.com
 (IE だとまともに見れません。あしからず。)

今回の資料は node.js でプレゼンテーションするようなのを作ってみました。
(始めて Heroku に!!)
ついつい仕組みに力を入れてしまって、内容が薄くなってしまったのはナイショです・・・。

実際にコードを見せながら説明できたのはよかったのですが、やっぱり内容が薄かったのがなぁ・・・。
プレゼンテーションは準備が一番大事って誰かが言ってた!!

社内勉強会 #4 on 2011

先日、社内勉強会にて「ノンデザイナーズ・デザインブック」の紹介をしてきました!オススメ書籍紹介 ノンデザイナーズ・デザインブックView more presentations from onjiro この本は OSC do 2011 で @webbingstudio さんから紹介頂いたものです。(感謝!!)実は紹介内容からはバッサリ削っていますが、この書籍の後半ではかなりのページ数を割いてフォントについての話が書かれています。多少フォローはされていますが、元々が英語の本なので該当の部分は日本語の文書ではあまり役立ちません。。。
もし興味をもった方がいたら、上記の点のみお気をつけください!
僕のようなデザインに関しては無知な技術者にも、入り口としてとてもわかりやすくいい本でした!!ふとした時に部分的に読み返したりしています。近いうちに他の本の紹介もしたい!!

えにしテックカフェに行って来ました!

最近巷で話題のえにしテックカフェに行って来ました!!
大変楽しい時間を過ごさせていただきました。えにしテックのみなさま、ありがとうございました!
http://atnd.org/events/19398

今回のお品書きは次の内容でした!
Design Rule Index を読んでみようjasmine-node で BDD をはじめてみる
Design Rule Index を読んでみようデザイナー必須の書籍、人生にも役立つ「Design Rule Index」の輪読でした。
本日のセクションは次の通り
カテドラル効果チャンキング古典的条件付け閉合
中でも閉合の話は目から鱗でした!

「人間は全体のパターンをまず認識する。そこから欠けている箇所があっても補って認識するよ」っていうような話だったのですが、「意図的にパターンを保ちながら要素を減らすことで、より効果的に見せることもできる」というような辺りは・・・すげーの一言!!
そんなこと考えもしなかった・・・!

jasmine-node で BDD をはじめてみる「jasmine」という Javascript の BDD フレームワークとその周辺技術の紹介の話でした。
http://pivotal.github.com/jasmine/

ふむふむ、色々と素敵ツールやフレームワークが増えていっているんだなぁ。
「evergreen」「capybara」「capybara-webkit」と組み合わせて DOM と組み合わせたテストができたりするみたいです。
Ruby とか Javascript のテスト関連は実はあまりわかっていないので大変ありがたい機会でした!!
(でももっとその辺りに明るければ、きっとさらに楽しめたのだろうなー。。。)

本棚すごい!!@snoozer05 さんが集めたという技術書の数々が納められていました!
Ruby 関係をメインに Perl, Javascript, C++, 達人プログラマー、クリーンコード・・・
超絶ぎっしりしていました。圧巻・・・!!

是非今度読みに行ってみたい・・・

本日気になった書籍たち自分用にメモ!!


ごちそうさまでした!飲み物、お菓子などいたれり尽くせり、素敵空間すぎて逆に申し訳ない!という気分でした。

あと、おみやげにチュッパチャプスもらいました!ごちそうさまです!
冷蔵庫から袋いっぱい…

第2回アジャイルサムライ読書会 札幌道場に参加してきました!

先日開催された第2回アジャイルサムライ読書会 札幌道場に参加してきました!
議論の細かい内容なんかはこちらのWikiをどうぞ!
(うっかり第3回と感想書く順序が逆になってしまいました・・・)

自分はまだ最後まで読んではいないのですが、アジャイルサムライの内容は基本的に理想論的な話が多いみたいです。なので、Agile Japan の時の角谷さんの発表「Agility is Degree」で言っていた、次のポイントを認識して、その上で「じゃあ、どうしていけばいいのか」を考えないと意味がないのだよなーと意識しておくことが重要だなぁと感じています。

"本に載っている Agile はファンタジー。だからそれを我々の現実にマッピングしてこないといけない"
気になったポイントを以下に挙げておきます。
人の見つけ方とあるけど、育て方とかも出来ればあると嬉しいよなぁ。。。この本の中ではゼネラリストorプロフェッショナルという前提で書いてあるけど、それって現実的ではないよね。この本の中では、そもそも勉強しないような人は切り捨てて書いてある!(それを考えるのは君たちの仕事じゃないでしょうか、ってことですかね。。。違うか。)「グーグルの組織は縦割りだけど、プロフェッショナルとして責任を果たしている」・・・ふんふん、そうなのかー!顧客と開発者とのあいだの橋渡しが必要。むしろこちらが積極的に関わっていくことが大事。スカイプ with remote screenって便利だよ。顧客にも発注を上手にできるようにできる人を配置するとか教育するとかできたらもっと双方幸せなんじゃないかなー自己組織化って何だろう?この本の中では「人に合わせて役割分担を決める」って書いてあるけど、それだけの意味なのだろうか。。。実際に作業を行なってもらう人に見積もりを行なってもらうのは効果があるよね。でなければ自己反省とその改善は得られない。原文での「agile customer」が「アジャイルな顧客」として訳されている。意味合いは同じ?含むところも・・・?日本と欧米の文化の違いって大きい。顧客に優先度を付けてもらうためには、そのために必要な情報のインプットが必要。それって我々の仕事。インプットを受け取ってもらうためには、信頼と重要性を認識してもらうことが大切。これって難しい!!

第3回アジャイルサムライ読書会 札幌道場に参加してきました!

8/30 に表題の読書会に参加してきました!
会の詳細は次のWikiを確認くださいませー
https://github.com/agile-samurai-ja/support/wiki/Readingagilesamuraiinsapporo20110830


今回のキーワード第2章 アジャイルチームのご紹介(「開発チーム」から)

そもそもの前提とするスキルが高い設定であることに注意不足しているスキルを探す、という視点で読んでもいいかも
第3章 みんなをバスに載せる

現実にはプロジェクト全員が一同に会して"手ごわい質問をする"というのは無理だけど、開発メンバー内だけでも意識を合わせておくのは大事。あとは顧客との認識に合わせて方向修正するのが必要。インセプションデッキの話はプロジェクト管理(PMBOK)の知識があるとより得るものがあるよ。プロジェクト管理は実はウォーターフォールと相性悪い

インセプションデッキはKPTのような感じでチームメンバーに紙に書いてもらって、それを元に話し合ったらどうかな。・・・いずれにしてもうまく導入するにはハードルがあるなぁ。

マスター・センセイ前に島国大和さんの所で読んだジェダイのリーダーシップのミスっていう話を思い出した。
http://dochikushow.blog3.fc2.com/blog-date-20110712.html

今日は"マスター・センセイはちょっとどうかと思う"という話になったのだけれど、「フォースを信じるのだ。」・・・よりはちょっとマシ・・・か?とかぼんやり考えていたのです。

Ruby勉強会@札幌-19 に参加してきました!

メニューは先日行われた「RubyKaigiのトークを見て語る」でした!!
(同時に予定されていた「初めてのRuby」の読み合わせは時間がなくなったため、今回は中止でした。)

午前中は自由時間とランチ懇親会があったようですが、体調が悪くて参加できませんでした。。。
(できればランチ懇親会参加したかったなー)

達人プログラマー読書会@札幌2011/08/01を開催しました!

先日、達人プログラマー読書会の二回目を開催しました!
次回は8/23(火)の予定です。興味がありましたらどうぞー
書籍の内容的に各章で割と独立した内容ですので、初参加でもウェルカムです!

達人プログラマー読書会@札幌 - 2011.08.23

達人プログラマー読書会@札幌とは読書会では以下のような形での輪読を行っています。
各セクションを分割して参加者で音読していきます。セクションの最後で、そのセクションの内容の確認、質問など、内容をネタにしての議論をします。キリのいいところで次のセクションに移ります。
2011/08/01実施メモ読んだ範囲第1章 達人の哲学

6 伝達しよう!
第2章 達人のアプローチ

7 二重化の過ち
8 直交性

次回は「第2章 達人のアプローチ、 9 可逆性」から!
(「12 専用の言語」くらいまでかな・・・「13 見積もり」までを行うと時間オーバーな予感)

話題にのぼったことメモ覚えているあたりを抜粋。
troff の話、manで使用されている。今ならLaTexでいいんじゃない?Wordとかってバイナリなのでバージョン管理して差分取得できないのが・・・(TortoiseSVNだと差分見れるらしい)うまいプレゼンの話、WISDOMから2つをえらぶなら良い聞き手の資質、質問すること、伝搬させることJavaの功罪の話、コンパイラの発展に一役かった直交性と凝集度DTrace って何だろう・・・。
今後の課題開催後のフィードバック速度の向上atnd での告知までのプロセスを早く話題選び、何を聞けると嬉しいか考えておく今後への布石のために自社での開催
一歩ずつ!

達人プログラマー読書会@札幌 - 11.07.13を開催しました!

先日、達人プログラマー読書会の1回目を開催しました。
参加してくださったみなさまありがとうございました!
次回は2011/08/01(月)に開催の予定です!
前回、都合により参加できなかった方々や、今回初めて知ったという方も大歓迎です!
達人プログラマー勉強会@札幌 - 2011.08.01”達人プログラマー”?タイトルの”達人プログラマー”ですが、どういうプログラマーが達人ですよ、という具体的な人物像を提示しているわけではないようです。
(原題は"The Pragmatic Programmer"。実践的な、もしくは生産性の高いプログラマーくらいの意味?)
原題のサブタイトル"From Journeyman to Master"という部分が一番よくこの書籍の性格を表していると思います。

・・・というのが1回目の最初に確認した話でした。前回の反省など。輪読形式は割とよいと思われる。参加者としての意識が上がるし、その後口を開きやすくなる・・・気がする慣れてきたら、後半の回はエクストリームリーディングというのもありかもしれない進行に関しては主に @shuji_w6e さんから適切なツッコミをもらえたので、かなり楽に進めることができた進行固すぎたなぁ・・・次回は自己紹介タイムでもう少し打ち解けた感じにする方策を考えてみたいもう少し他の勉強会に多く参加するなりして実施方式について自分の中の選択肢を増やして置いたほうがよかったなぁという反省です。
とにかく参加者の方々に助けられて成立した会でした。
まだまだ手探りの状態ではありますが、自分にとってより有意義な場とすると共に勉強会参加経験が少ない方へのフォローが出来るようにできれば、と思っています!
今回は特に熟練者の方々が多く参加してくれて、始まるまでは大変緊張したのですが、始まると逆に心強く大変ありがたかったです。
一歩ずつ!!追記「十分に良いソフトウェア」の項目について、まさにこれを題材に一冊書いた本がありますよー。
なかなか良い本ですよーという話を教えていただきました。
・・・という話を書くつもりがすっかり抜けてました。
パーフェクトソフトウェア今度、、、読む!
参加者の方のレポートありがとうございます!!
達人プログラマー読書会@札幌に参加しました。 寺子屋未満

お風呂から近況報告!

しばらく息切れして休んでました。ぼちぼち再開しようと思います。
どうでもいいけどipadがあればお風呂入りながらエントリーを書ける事に気づいたので風呂タイムをこれにあてようかというテスト。ここ最近の出来事あじゃぽろ参加して来ました(先月末)社内勉強会で発表して来ました。(先月末)達人プログラマー読書会開催しました(先週、別途エントリー書きます)三連休は大体rubykaigiをustで見てました。(あんまり技術系のセッション見なかったなぁ)これからの予定半分は自分自身の意思の確認の意味です。。。
scalaの学習を開始する社内勉強会でネタにしたnode.jsをもう少し楽しげな感じで発表する体力と興味のバランスを考えて勉強会に参加する今年の社内勉強会前半総括と後半の目標を設定達人プログラマー読書会を軌道に乗せる体力増強自分の楽しみの時間を確保書かなかったけどお仕事の方も少しづつ改善して行く!・・・機をみて、一歩ずつ。

達人プログラマー読書会@札幌 - 11.07.13を開催します!

「達人プログラマー システム開発の職人から名匠への道」の読書会を 2011/07/13(水)に実施します!

興味のある方がいらっしゃいましたらぜひご参加くださいませ。
参加登録は以下のATNDからお願いします。
http://atnd.org/events/17305以下、上記の会を開催するに当たっての思いなど。

オープンソースカンファレンス2011北海道(osc11do)に参加してきました!!

オープンソースカンファレンス2011北海道に参加してきましたので、その記録を残しておきます。
今回参加させて頂いたセッションは以下の通りです!

【ランチョンセミナー】個人で作るiPhoneアプリ ─ゆけ!勇者の企画・開発・運用─【企画LT】テーマセッション「守(1)」【企画LT】テーマセッション「守(2)」【企画LT】テーマセッション「破」Wiresharkを使いこなそう!ライトニングトーク&閉会式発表者のみなさま、スタッフのみなさまお疲れ様でした!!

TDDBC 2.0 札幌に参加してきました!!

先日行われたテスト駆動開発ブートキャンプ2.0 札幌(TDDBC2.0)に参加してきました!!
防備録と反省をエントリーとして残しておきます!!
開催の @shuji_w6eさん、@t_wadaさん 、サポートスタッフのみなさま、一緒のチームだった@HssmMnmさん、@suzukiatsushiさん、@aranndさんありがとうございました!!

今回は同1.5に続けて2回目の参加で、大変にウキウキなイベントだったのですが、反省点も多い結果となりました。 当日の様子などは例によって @shuji_w6e さんのところからどうぞ!!

TDD Boot Camp 札幌 2.0 開催しました - やさしいデスマーチ

社内勉強会 #2 on 2011

2011年度の社内勉強会の2回目を実施しました。
その記録、反省、課題等を記載します。

今回からの取り組みとして、オススメ書籍の紹介をすることにしました。
初回は「WEB+DB PRESS vol.62」、「アプレンティスシップ・パターン」の紹介でした。

オススメ書籍紹介View more presentations from onjiro (改めて見ると雑多な内容になってしまった感が否めない。。。)

はてなスターを付けてみました!!

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@tricknotes から Blogger にも「はてなスター」を付けれるらしいという話を聞いて試しに付けてみました!!

実施にあたっては次のリンク先を参考にさせていただきました。

http://d.hatena.ne.jp/hatenastar/20070707
結果についてはご覧の通りです!!
以下、一応手順を記載しておきますー。

(追記:Blogger用の設定は上記のページの下の方に記載がありました。。。ちゃんと読んでいなかった・・・orz)

Cheeseで撮影したビデオ編集用にスクリプトを組んでみた話

ウェブカメラで撮影したビデオを細かく分割するためのスクリプトをRubyで組んでみました。 ubuntuのcheeseでビデオを撮ると、ogvから別の形式への変換に失敗することがある。色々と試してみた結果、ビデオを5〜10分くらいに分割してやれば回避できるようだということを発見。でも手作業だと面倒。Ruby+mencoder でファイル分割変換用のスクリプト組んでみた。残りの編集作業は aviutil でごりごり。ぐー!!・・・という話です。
スクリプトをGitHubに放りこんでおきますので、需要があればご自由にお使いくださいませ。 ruby, grep, mplayer, mencoder あたりが必要です。
https://gist.github.com/1018967(gistに移しました!)
https://github.com/onjiro/utilities/blob/master/splitvideo.rb
(気が向いたらもう少しましにします。。。)
最近読んでいる「プロダクティブ・プログラマ」にまさにドンピシャな話がありました。 自動化するといいよ、Ruby便利だよ、って書いてあります(意訳)。オススメです。

TDDBC 1.5 札幌に参加してきました!!

先日、TDDBC(テスト駆動開発ブートキャンプ) 1.5 札幌に参加してきました!
その防備録と振り返り、次につなげるための課題を記録します。

当日の記録は参加された方のレポートをどうぞ。
リンクが@shuji_w6eさんの所にありますので、そちらから!
TDD Boot Camp 1.5 終了しました - やさしいデスマーチ

EC2+Calibreで新聞配達 for Kindle!!(その2、Calibreインストールから)

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Amazon EC2上でCalibreを使って毎日Kindleにニュースを送信しようというお話。・・・の続き。
EC2インスタンスの立ち上げまでの手順は前の記事をご覧ください。

EC2+Calibreで新聞配達 for Kindle!!(その1、EC2インスタンス立ち上げまで)

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Amazon EC2上でCalibreを使って毎日Kindleにニュースを送信しようというお話。 ありがたいことに2011年10月まではフリーティアーがあるので、この機に乗じてみます。
思いのほか長くなったのでEC2インスタンスの立ち上げまで分です。

Agile Japan 2011 札幌サテライトに参加してきました!

表題のイベント(on 2011/04/15)に参加してきました。
運営、参加者の方々が共に大変意欲的で、とても刺激的かつ勇気をもらえるイベントでした!
幾分期間が空いてしまいましたが、リマインドも兼ねて当日の感想を記録しておきます。

社内勉強会 #1 on 2011

先日、今年度の社内勉強会の第一回目を行ないました。
そこで会の内容の説明と共有のために行ったプレゼン資料と今回の反省をアップしておきます。

勉強会の活動内容、目的について
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はじめました

ぶろぐなう。

技術関連のことをまとめていきます。