2013/01/08

東京Ruby会議10のスピーカーを調査!(8) #tkrk10

曽我部 崇さん - 軽量Rubyで実現する柔軟なルータ -SEILへの軽量Rubyの組み込み-

ルータに柔軟性を持たせるためにmrubyの組み込みに取り組んでいますよーって話らしい。

実際にはmrubyをforkして独自の機能を追加したものを利用しているみたい。
かなりがっつり技術的な話なヨカン!



面白そうではあるのだけど、ルータに柔軟性を持たせると・・・どういった使い方をするんだろう?そのあたりも聞けるのかな?

そういえばtkrk10では思ったよりmruby絡みの話は少ないかも。
他のところで既にネタを出しきった方が多いのかなぁ。

田籠 聡さん - Fluentd: The ruby-based middleware across the world

@tagomorisさん、確か以前(今も?)AppEngineで自転車の部品関連のwebサイトを作っていた方だったと記憶しています。 AppEngine関連で有名な方と思っていたのですが、それだけに収まっている様な方ではなかったのですねぃ。。。
要旨を見る限り今回はログ収集ミドルウェアFluentdの話、特に紹介がメインっぽい雰囲気。・・・蓋を開けてみたらがっつり技術的な話だったりして。。。

Fluentd、"名前は聞いたことある"くらいしか知らないのでついていけるかちょっと不安。。。このあたりを一読しておけばなんとかついていけるだろうか。。。


あとでよむ!

本間 紀史さん - Ruby、RoRでのオフショア開発をハノイで行ってみたら・・・

ベトナムでITサービス開発をしているフランジアという会社のCTOの方。 オフショア開発での取り組みや苦労された話、、、かなぁ。

0 件のコメント:

コメントを投稿